目の下のクマ取りの症例写真

CASE

目の下のクマ取り

CASE

それぞれの治療に伴う料金の詳細は、
ホームページ各項をご参照ください。

【症例06】切らない目の下のクマ取り

加齢とともに目の下の脂肪はだんだん前方に突出してきます。
その脂肪による光の影で、黒いクマのように見えてしまいます。

また、下まぶたの皮膚は薄いため、放置していると皮膚そのものもたるんできてしまい、目袋と呼ばれるようなたるんだ下まぶたになってしまいます。
この膨らみは、下まぶたの裏の結膜側から下眼瞼の眼窩脂肪を除去すると改善させることができ、若々しいお目元になります。
この方法は、経結膜的下眼眼窩脂肪除去術と呼ばれます。

下まぶたの裏側から脂肪を取り出しますので、表面には傷はつきませんが、内部はダメージを負った状態です。
個人差はありますが、施術後1~2週間は、痛み、腫れや内出血などのダウンタイムがあります。

治療に伴う副作用、リスク、料金の詳細はホームページの各項をご参照ください。